小住宅・・

自分から選んだのではないシチュエーションが、外せない条件となった時 ( 建築の設計行為とは大抵の部分がそういう状態なのかもしれませんが )、これまでとは違う自分でも思っていなかった様な応答が出てくる契機って・・ありますよね。
何ヶ月か前に提案させて頂いた計画案・・斜めに走る光のラインが印象的な「坪庭兼通り土間」が住まいの中心となった小さな住宅も、そんなひとつ。

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